“古賀トロ部屋” BLOG版不定期な日記風コラム

東京都交響楽団に所属するトロンボーン奏者によるトロンボーン関連、その他モロモロ雑食系コラム

このところあんまし時間が無いにもかかわらず、けっこうコンサートやらクリニック通いをやっております。いやぁ東京という所は色んなプレーヤーがやって来てくれるので、勉強になります。

しかし、まあものすごく書きたいのに書けないというネタが一本あって。

同じ会場にいた方は、ほぼ全員僕と同じ感情をお持ちなんじゃないかな〜という印象なんだけど、どうしよう。超一流どころのソリストをいじめないでぇ〜〜〜。そんな感じのコンサートでしたが、やっぱり書くべきじゃないかな。多分ソリストが非常に一生懸命だったのでブーは出ませんでしたが。そこが唯一の救いですねぇ。

すんませんでした、消化不良な記事で(^^;)。時効になればいずれ書く日がくるかも、、、ということでご勘弁を。


■ 時効じゃないけど・・・・・
その伴奏をされていた方のHPが
ありました。

「やっぱインパクトとパワー、
存在感というのはどんな場合
でも一流の証明だね。」

だそうです。やっぱり場をわき
まえないお方のようです。

あ〜行かなきゃ良かった。
こが@管理人 (2004-11-19 02:29:18)


■ Unknown
掲示板だとまずいのでこちらに・・・
キーボーズ・・・・ですかね
いちづか (2004-11-22 22:40:57)

■ Unknown
まあお察しの通りです。いちづかさんは
その演奏会にはいらっしゃったのですか?

僕はいまでも、同じプロの音楽家として
いったい音楽というのは誰のものかと、
考えています。プロは自分のためと言うより
まずお客さんに喜んで聴いて貰うのが仕事
だと思っていたんですが。それと自分の
信じる事が高い次元で融合できるように
頑張ると。違うかなぁ。
こが@管理人 (2004-11-23 00:08:12)

■ Unknown
オット目当てでいったのですが、
タマシュ・ヴァレンツィが本当に
すばらしかったです。
全然あわせる時間がなかったにしても
あのキーボーズのピアノはひどかったです。曲も知らない、合わせる気もない。なんとも酷い方でした。

NiftyのPATIO仲間のZoltanさんも
感想を書いています。
http://trombone.cocolog-nifty.com/zoltan/
いちづか (2004-11-23 18:47:15)

■ ばらさないで〜
いちづかさん、こんなところでばらさないで〜。書きにくくなるじゃない。

古賀さん、はじめまして。私は古賀さんとは同学年で、中学・高校時代は隣の県にいましたのでどこかですれ違っていたかも。でも佐賀県にはアンサンブルコンテストで佐賀市に、吹奏楽コンクールで武雄温泉に行ったことがある位です。
Zoltan (2004-11-25 22:09:17)

■ Unknown
Zoltanさんはじめまして!
いやぁ実はばらしていただく前から
拝見させていただいております。トロンボーン関係のブログホント増えましたね〜。プロアマ関係なく読ませていただいておりますよ。武雄ではそれこそすれ違っていますね、きっと。古い話ですが。Zoltanさんのブログ、抑制された表現ながら的確に見ていらっしゃるなあと感心しておりました。これからもよろしくお願いします。
こが@管理人 (2004-11-26 12:22:24)

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